営業職は自分次第でモテまくり

会社勤めをすれば誰もが経験するのが営業職です。向き不向きがありますが、どんな職種であっても営業が出来ない人は利益を生むことができないですし、人脈も広げることができません。

営業が苦手だとモテない

人と常に接することで会社に利益をもたらすのが営業職です。どうしても性格的に人と接するのが苦手な人にとっては苦痛かもしれませんね。もちろん仕事ですから、楽しいことだけではありません。それでもモテと営業は深く関わりがあるといって良いでしょう。

どうしても人前で明るく元気にできずにふさぎ込んでしまうような方には営業は向いていません。しかし人と接することが得意な方は自分次第でモテることも可能な業種です。例えば取引先の会社に出向いたとき、受付に綺麗で自分のタイプな女性がいたとしましょう。当然その会社には何度も足を運びたくなりますし、いつかあの子とデートがしたい!なんていう下心、いや野心が仕事のモチベーションになる場合もあります。

モチベーションが高くなれば仕事も成功する

仕事へのモチベーションが上がればもちろん成功する確率も高くなります。営業成績があがり、取引先にも信頼されたなら、きっと相手の会社にいる女性もあなたのことを「仕事のできる男性」としてみているはずです。

営業成績が上がればモテ指数も上がる

仕事の出来る男は間違いなくモテます。そしてその男性についてくる女性はきっと頼りになる男性を求めていますから、あなたが自分からリードしてデートに誘いましょう。かならず成功するはずです。

はじめてのデートのときは会社の話などをきっかけに、徐々にプライベートなことを聞いて行きましょう。いつまでも会社の話や内輪の話ばかりしていては、ただの仕事人間だと思われてしまいます。あまり自分の仕事の業績的なことばかり話すのも考えものです。自慢話がしたくて呼ばれたのか、とがっかりされてしまいます。女性は自分に興味を持ってもらいたいのです。

会社の話を取っかかりにして、女性のプライベートな趣味や休日の過ごし方などを聞いて行きましょう。段々リラックスしてきたら、タイミングをみて恋愛の話に持って行きましょう。彼氏がいるかどうかも勢いで質問してみても良いかもしれません。

営業職で培ったトークと気遣いの細やかさで、女性のことも大切にリードしてあげましょう。その上で自分の情けないところや多少の愚痴などを話してみれば、母性本能もくすぐるはず。営業上手は恋愛上手です。仕事と恋愛を同時に楽しめる人生を送りたいものですね。